大泉学園 えいしん日記

小・中・高生対象 個別での受験・進学・補習指導 ・高等部(通信制高校学習センター) ☆能動個別えいけん英伸塾オフィシャルブログ☆   

2014年11月

目白研心中学校で入試体験会を開催!

 新宿区中落合(最寄駅:大江戸線中井または落合南長崎)にある目白研心中学校で小6を対象とした入試体験会が12月14日(日)の9:30から開催されます。
 
 お子さまが模擬試験を受けている10:00~12:15には、保護者を対象に「卒業生の話」「子育ての秘訣(校長講話)」「入試要項の説明」の全体会が別室で設けられています。お子さまの受験科目により終了時間が異なりますのでお気をつけください。また、全体会修了後には個別相談もできます。

 同レベルの私立中学を受験される予定のお子さまは、会場の雰囲気に慣れておくことも大切です。予行演習のつもりでこのような入試体験を上手に活用することをお勧めします。気の弱い君には特にお勧めですよ!

 詳細は目白研心中学校のホームページをご覧ください。申込用紙は英伸塾にも用意しております。

塾へ行っても成績が上がらない?

 英伸塾では保護者向け個別学習相談をしておりますが、こんなご相談がありました。
 
一年以上前から塾に通っている中学生のお子さまの成績が上がらない、むしろ下がっているとのこと。定期テストの答案から見ると基礎の部分しか習っていないようで、標準、発展、応用レベルの問題は白紙状態でした。各教科とも白紙の大問も多く、バランスの取れていない勉強と基本知識の習得の不足が見られました。
 
お子さまにも塾での勉強の様子を尋ねたところ、単にテキストを順番に解かせていくだけで、振り返りの学習やピンポイントでの強化学習はもちろん、定期テスト対策もほとんどなされていないようでした。

 けっこう知名度のある個別指導のチェーン塾ですが、実態がこんなにひどいとは思いませんでした。個別指導の利点が全く活がされていない”1:2の一斉授業”のように感じました。お子さまはどんなに多くても宿題は必ずしていく真面目さもあり、ほんとうにかわいそうに思いました。その後当塾で学習力・意欲診断と冬期講習プレテストを受験し、詳しい分析をすることになりました。

 当然ですが、今行っている塾は可能な限り早くやめて、保護者様が近隣のたくさんの塾を調べた中から選んだ我が英伸塾に通っていただけるそうです。「できた!」時のお子さまのあの笑顔がまたひとつ増えるのが楽しみです。 

台東区下谷の英信寺を訪ねました

 東京の下町台東区下谷にある英信寺(えいしんじ)を訪ねました。ここには下谷七福神にひとつ三面大黒天が祭られています。こんなことを言うと、信心深いのかと思われてしまいますが、実は偶然に立ち寄っただけなんです。

 上野の塾さんでの打ち合わせを終え、遅い昼食でも食べようかと丘を下り入谷方面へ行った帰り道、入谷駅から根岸方面へ抜けて行こうと風情ある街並みを散策していたところ、「←英信寺」の看板が目に入りました。英信寺→えいしんじ→えいしん→英伸塾と頭が勝手に発想し、これも”何かの縁”と勝手に決め付け足を向けました。単にえいしん繋がりということです。

 英信寺は1596年から現在地にある浄土宗の由緒あるお寺です。決して大きくはないですが、整然とした境内には暖かさと威厳が感じられ、英伸塾と通じる(?)ものを感じました。ちょうど花梨の木に実が付いていて、心地よい甘い香りが鼻孔の奥にしばらく残りました。

 偶然訪れた英信寺ではありましたが、時が止まったようなひと時の安らぎを得ることができました。

 英信寺と英伸塾をぜひお訪ねください。きっと心地よさを感じられますよ。
 

都立高校推薦入試対策「集団討論」模擬練習会を12月21日に開催

 英伸塾が加盟している東京都認可東京私塾協同組合入試情報センター主催の都立高校推薦入試対策「集団討論」模擬練習会が開催されます。都立高校推薦入試を受験する中3のみなさんは、本番の予行演習としてぜひ参加されてみてはいかがでしょうか。

 詳細はつぎのとおりです。

●日時・・・・・・・平成26年12月21日(日) 12:30~16:30

●会場・・・・・・・大智学園高等学校 東京都新宿区北新宿1-21-10
                            (最寄駅/中央総武線大久保駅、山手線新大久保駅)

●申込方法・・・えいけん英伸塾へおいでいただくか、東京私塾協同組合ホームページの所定の申込フォームからお申し込みください。

●受験料・・・・・税込5,400円

●申込締切・・・12月13日(土)

※入金確認後12月17日までに東京私塾協同組合より受験票をお送り致します。

 

受験勉強にもペースメイキングを!

  第1回東京国際女子マラソンが1979年の今日と同じ11月18日に開催されました。東京国際女子マラソンはその後コースを横浜に移し横浜国際女子マラソンとして開催され続け、つい先日の11月16日(日)に幕を閉じました。今では当たり前になっている女子だけのマラソンも当時は世界の先がけのような大会だったそうです。

 マラソンは42.195㎞のコースを走る競技ですが、スタートからゴールまでの間のペースをどうとるかによって勝負が決せられます。最初からペースを上げすぎて最後に失速してしまったり、途中でペースを上げずに先頭集団から離されてしまったり、全体のペースメイクが重要になります。そんなところに興味をひかれマラソンや駅伝を観るようになったのですが、これは正しく受験勉強と同じなんです。
 
 中学受験でも小4で勉強詰めになっているような子が、5年の途中や終わりごろに失速してしまうことがあります。失速しないように計画的に勉強させてくれればいいのですが、母親や塾の先生というペースメーカーが強引に引っ張ってしまうこともあります。マラソンは42.195㎞を走りきってこそ価値があるもの、受験は全力を出しきってこそ価値があるものです。

 マラソンでも受験でも、ゴールまでの時間を考えたペースメイキングをしましょう。身体は1つ、1日は24時間、これはだれにも変えられないことです。長期的視点に立ち、ゴールまで走り続けられる無理や無駄のない最善のペースメイキングをし、目標に向かい邁進してください。

病院へ行くだけで病気は治りません

   病院へ行って帰ってる、それだけで病気は治るでしょうか?

  病院という場所に行くだけで病気は治るものではありません。病院にいるお医者さんに診察や検査などを通して原因を見つけてもらい、お医者さんの指示に従って薬を飲んだり安静を保ったりしたので病気が治ったのです。お医者さんの指示に従わず、薬は飲まない外を遊びまわるでは治る訳がありません、むしろ悪化するかもしれませんね。

  病気を勉強に置き換えてみてください。塾へ行き授業に参加しているだけで家庭学習や宿題は全くしないで成績は上がるでしょうか。「塾へ言っているから」「塾でやるから」、これは安心ではなく口実です。塾を頻繁に移る人は、自分の努力不足に気付いていないことが多いようです。

 良い塾とは、「黙って座ればピタリと(成績が)上がる塾」ではなく、「10の努力を限りなく10の(成績の)結果に導く塾、もっと良い(成績の)結果が欲しければもっと努力させる塾」です。

 いつも言うことですが、親や子の「アリバイ作り」で塾へ行かせたり行ったりするのはやめましょう。どんな塾へ行こうと行くまいと、塾は手品師ではありません。努力もしない人にご褒美はないのが「人間の平等」というものです。

英伸塾に通信制高校学習支援センターが併設されます

 英伸塾の母体であるえいけん(有限会社 英研)は、平成26年11月13日付で学校法人鹿島学園・鹿島学園高等学校通信制過程 学習支援センター業務を運営することになりました。

 スクーリング(面接指導)への不安など通信制高校のシステムについてあまりご存じない方が多いと思います。4月と9月の新入学、転入や編入の随時入学など何でもご相談ください。 特に、現在在籍中の高校を辞めたいと考えている方は退学手続きをとる前にぜひご相談ください。

卒業生がお母さんと来塾しました

 中野での最後の教え子である高1の女の子がお母さんとご一緒に来られました。

 中学生の時には友人関係に悩み、勉強に集中できなかった時期もありました。そんな彼女が制服に身を包み目の前に現れました。おどおどして人とうまく話せなかった小5の時が嘘のように、学校生活や将来のことを雄弁に話してくれました。「本当によくここまで育ってくれた」当時を知るお母さんもきっと同じような思いでいらしゃることでしょう。

 結局、私達は勉強を通して生きる力を着けているのでしょうね。卒業生の成長を見ていつも思うことです。

 大泉学園駅は自宅と学校の途中なので、学校帰りにまた寄ることを約束し帰っていきました。また娘が一人増えた気分です。

勉強は”わかること”から始めよう!

   とかく楽しい時間は早く、苦しい時間は長く感じるものです。これは勉強にも当てはまることで、いつの間にか時間がきてしまうのは充実した時間を過ごしたからだし、時計をやたら気にしている子はその逆です。

 勉強していることで自分ができるようになっていることが実感できれば、90分でも120分でも苦もなく勉強し楽しいものです。楽しいから止めたくないという気持ちをできるだけ早くもたせることが大切です。そのためには”できるところ”からスタートすることです。だれだって”分からない、解けない”からいきなり始まったら楽しくありません。学年のこだわりを捨てることもポイントです。学校に追いつかない、受験に間に合わない、そんな場合でも「急がば回れ!」で、すぐに追いつきます。掛け算九九ができなくて2桁の掛け算を無理やりやらせるようなことはやめましょう。 「できない、わからない」と、言う前にまずわかるところから始めましょう。

 英伸塾の個別指導はどんな学年でも、つまずきの原因を調べ”わかること”をスタートに指導します。だから、知らず知らずのうちに楽しく進んでいけます。ぜひ体験受講にきてみてください。

「勉強の仕方」を検証しよう!

 勉強の基本姿勢がない子に共通しているのは、説明を読んだり聞いたりして自分が納得すると勉強が終わったような錯覚と安心感を持つことでしょう。もしそうならば、同じ教科書を見て同じ先生の話を聞いているクラスでは全員同程度の点数をとるはずです。実際それはありえませんが、勉強している中でどうしてもそう誤解してしまうようです。自己満足なのかもしれません。

 「神奈川県の県庁所在地は横浜市である。」を「へえ~、そうだったのか、川崎市じゃなかったんだ」。これは知ることですね。「神奈川県の県庁所在地は横浜市」を覚えなければ今後の役には立ちません。だから一生懸命「神奈川・・・横浜、神奈川・・・横浜、神奈川・・・横浜、」と覚え、問題や白地図を確認の手段として使います。一度インプットしただけでメモリーに記憶され、いつでもアウトプットできるのはコンピューターぐらいです。

 「知る」と「覚える」を区別することを意識し、自分に合った効率良い覚え方を身に着けていくことは一生の財産です。年齢が早ければ早い程身に着き易く、遅ければ遅いほど身に着きにくくなります。「問題集を3ページやったから覚えた」「教科書を3回読んだから覚えた」。そんな根拠のない自己満足はやめましょう。

 たくさんの先輩たちが最も合意的で効率的だと思ったやり方を真似しましょう。教えてもらい実行する素直な気持ちがあれば、塾の先生じゃなくお父さんやお母さん、親戚の叔父さんやいとこさんでもきっと教えてくれます。良く悪しはあっても自分より先に経験している「先人から学べ!」です。

 この機会に自分の勉強の仕方を根本から検証し修正してみてください。英伸塾ではいつでも”学習相談”を実施しています。経験豊かな勉強を熟知した先生が対応させていただきますので、時間をご予約の上ぜひご活用ください。

苦手意識なんて吹き飛ばそう!

  イギリスロンドンで行われている男子テニスATPツアーファイナルで、出場中の錦織圭選手がアンディ・マリー選手に2-0でストレート勝ちしたニュースを見ました。試合後の錦織圭選手のコメントは多くの子どもたちに耳を傾けて欲しい内容でした。
 
 錦織圭選手はしばらくアンディ・マリー選手との試合はしていませんでしたが、過去3回は全て負けていました。ウインブルドンも制覇した地元イギリスのアンディ・マリーに錦織圭選手は少なからず苦手意識をもっていたそうですが、「違う自分だと思い試合に臨んだ」とのことでした。

 英伸塾ではいつも言っていることですが、「苦手意識は”意識”であって事実ではない」ということです。意識は自己の能力を高めることも低下させることもできる重要なものです。。「前向きな姿勢」というのも意識のひとつです。10回負けたから11回目も負けるなんて思っていたら負けるに決まっています。

 これから定期テストがあるみなさん、前回の点数なんて忘れましょう。満点をとれると信じて最大限の努力を惜しむことなく勉強すれば、前回より必ず良い点がとれますから。そして、”自分が一生懸命頑張ったと思える自分を感じるられる経験”が、これからの人生を考えると何よりも大切だと思いますよ。
 

定期テストには早い準備を!

 二期制をとっている地元の区立中では後期の定期(中間)テストが始まります。英伸塾でもテスト対策に絞っての指導が始まっています。

 試験範囲が発表された時点で、その範囲のワークや問題集などの学校教材はすでに終わっているように時間配分して学習させています。しかし、宿題はやらない、ワークはもってこない、提出の指示があっても虫食いのようにやり提出する、解答をまる写しするなんてことばかりする子は当然試験前日までかかってやるしかありません。高得点をとる子は教科書準拠の別問題集をやりとげ、さらに念には念を入れて自覚している不安なところの確認を繰り返します。

 テスト前になるといつも感じますが、塾生を見ているとテストの結果は1週間前でおおよその予測ができてしまいます。テスト結果が返ってくると「今度は頑張ります!」と言うでしょうが、実際次のテストでも同じことを繰り返しているお子さまも多いでしょう。

 素直なお子さまは結構早く学習姿勢が着きますが、頑固で自我が強い子は、英伸塾でも1年かかってやっとポジティブな姿勢ができる塾生もいます。そんな子にはこちらも妥協はしませんから日々闘いのようですでストレスもかなりたまります(笑)。

 ご機嫌取りの勉強をさせるような商業主義の塾や家庭教師さんではなかなか治りませんから、保護者のみなさんには十分気をつけていただきたいものです。
 
 さあ、定期テスト対策の勉強を頑張りましょう。遅れをとってしまっている人も前回よりは必ず良い結果が待っていますよ!「いつからやればいいの?」 林修先生ならこう答えるかも 「今でしょ!」と。

ドラマで実名を使われ学校が猛抗議!

 10月26日日曜日夜9時からTBS系列で全国に放映されたドラマ「ごめんね青春!」の中で、東京都内で芸能コースをもっている某私立高校の実名が使われ、学校側がTBSに抗議したそうです。

 ドラマの中のシーンを再現してみるとこんな感じでした⇒「お姉さん、この問題・・・」と男子生徒が勉強を教えてもらおうとすると、女子生徒が「それは無理。私、[某学校名]だから・・・」と答え、某学校について何も知らない日本全国の人々に、まるでおバカ生徒の集まりが某学校のようであるかのように受けとれるやりとりでした。

 当塾のめったにテレビを見ない塾長もたまたまそのシーンだけ見たそうですが、同じように自塾の名前を使われたら怒り心頭だと感じたそうです。

 NHKの「あまちゃん」と同じ工藤官九郎氏の脚本ですが、局の制作担当者の事前チェックの甘さが原因ではないかと思います。ニュースでの漢字の読み間違い、テロップの字の間違い、提示資料の間違いなど近年のテレビ放送は訂正とお詫びの多いこと。昔なら即担当をはずされたようなことが日常茶飯事になっています。製作現場が派遣社員主力の民放の実状では致し方ないことなのでしょうか。

 実名を使われた学校の生徒さん、自分が頑張って勉強していれば何の引け目も感じる必要はありません、堂々と制服を着て胸を張って街を歩きましょう。君達の学校には他にはない誇れる良さがちゃんとあるのですからね。

今夜は171年ぶりの”後の十三夜”を満喫しましょう!

 秋の夜の楽しみは何と言っても「お月見」ですね。旧暦8月15日の”十五夜”はみなさんご存じですが、旧暦9月13日を”十三夜”といいます。

 ところで、”うるう月”をご存じでしょうか。旧暦では暦と春夏秋冬の季節のずれが大きくなりひと月分くらいになるとずれを修正するために”うるう月”を入れます。9月の後に”うるう9月”が入ります。うるう年に2月29日があるようにです。

 まさに今年が171年ぶりに”うるう9月”が入る年なのです。9月13日の”十三夜”に対し入れられたもう一つの9月13日を”あとの十三夜”と言うそうです。 

 今年の10月6日(旧暦9月13日)の東日本は月見日和ではありませんでした。浦賀沖に黒船が来る10年余り前の1843年以来の”うるう月9月の後の十三夜の月”を満喫してみてはいかがでしょうか。

小学校英語で中高英語も変わります

 グローバル化に対応した英語教育改革実施計画によれば、小学3.4年では学級担任を中心に指導する週2コマの活動型の授業、小5.6年では担任に加え専科教員を活用した週3コマの正課授業となります。

 小5から英語の前倒しが始まるため、中学と高校での授業は原則英語での授業となり、到達目標も中学で英検3級から準2級、高校で英検2級から準1級となり現在より級が上がります。また、高校ではを英語でのプレゼンテーション能力を求められており、今までの英語とは大きく異なる能力が求められています。
 
 これまでもコミュニケーション能力の重視など御題目的に書かれていたことが多く、実際の現場では私達が何十年も前に受けた授業と全く変わらない内容だった学校もありました。

 このグローバル化に対応した英語教育改革実施計画には「2020年に予定されている東京オリンピックを1つのターゲットとする」と書かれており、子どもの英語教育がオリンピックへの準備の一つであるかのような
誤解を受け易いと感じました。

 そもそもこの計画の構想は東京オリンピックが決定する以前からあったもので、真剣に我が国の英語教育の改革を精査検討したものですから、単に「2020年・・・」とし、「東京オリンピック・・・」は不要で、少々はしゃぎ過ぎではないでしょうか(笑)。

 何れにしても、文面通りに改革されたとすれば、英語での新たな指導力を求められるばかりか、学校教育、中高大受験の世界にも大きな変化がもたらされると予想されます。特にその中心となる学校教育には十分注視していくつもりです。

 
 

首都圏模試が中学受験新演習(EN)に準拠されます

 首都圏最大規模の会場模試である首都圏模試(首都圏模試センター)の2015年度のカリキュラムが、塾教材出版社であるエデュケーショナルネットワークの中学受験新演習に準拠したカリキュラムでの出題となることが分かりました。小5(全5回)小6(全6回)の出題範囲が中学受験新演習のカリキュラムの進度に合わせた出題となります。

 当塾も含め首都圏模試を活用してきた塾にとっては、来年度の教材選択に影響することは間違いありません。これからじっくり検討していくつもりです。
ギャラリー
  • 2018 夏の24日間が今日で終わりました
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  • 本日から夏休みをとらせていただきます
  • 定期テスト対策体制がやっと終わりました
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  • 5月20日(日)アニメプロジェクトin大泉に英伸塾が参加
  • 3月3日はひな祭り
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  • 新年明けましておめでとうございます <戌>
  • 今年のクリスマスプレゼントは”犬”でした
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  • アニメプロジェクトin大泉2017妙延寺会場に英伸塾が出展!    でっ、これは誰?
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  • 2017 合格報告
  • 新春書き初め練成会ですばらしい作品ができました
  • 2017年 新年明けましておめでとうございます
  • 今日はクリスマスイヴ、そして冬期講習も始まりました
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